マクロビオティック出張料理、出張料理教室、ケータリングのハレルヤ 野菜料理研究家 月森紀子レシピ監修
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●『フード・ダイアリー』のすすめ

fdiary.JPG 『フード・ダイアリー』のすすめ 私達のカラダ、こころは、毎日の食べた物からつくられます。 お金の管理、仕事の管理など、生活のどんな面でも、 自分の現状を把握することが理想の状態へ近づく第一歩です。 同じことが食生活にも言えます。そして食事が人生に与える 影響は思いのほか大きいのです。 フード・ダイアリーを記録することで、 まずは現状を客観的に見つめ、 今まで気付かなかった自分を発見し 「本当になりたい自分にデザインしていく」 ヒントがいっぱい見つかるはずです。 ■「フード・ダイアリー」のメリット ・自分のことを客観的に観ることができるようになる(とても大切なことですが案外難しいものです。) ・感情が安定する。 ・ストレスが減り、生きることが楽になる。 ・自分の体調、感情を食事でコントロールできるようになる。 ・日々の食事を通して着実に理想の自分に近づいていける。 ・今までかかっていたサプリメント、医療費などが削減できる。 ・思考がクリアーになる。感性、直観が研ぎ澄まされる。 ・見た目、外見がすっきりする。体重のコントロールができる。 結果、生きることが楽になる! ■「フード・ダイアリー」に何を記録するの? (記録する項目) 1. フード・ダイアリーに、朝・昼・晩(間食・夜食)食べたものを記録しましょう。 2.その時の状況も記録しましょう。(誰と、どこで食べたか) 3. 食べたあとの気分、体調への影響を記録しましょう。 4. 「体重」「お通じ」「睡眠時間」「排尿」「運動」の5項目を記しましょう。 5. 今日の目標・テーマを決めましょう。(カラダとこころの理想の状態をイメージして書きましょう。) ■ぜひ試してみてほしいこと 1.食事はよく噛み、腹八分目をこころがけましょう。 2.寝る前3時間はなるべく食べないようにしましょう。   3.まずはフード・ダイアリーを7日間分つけましょう。 (間があいてもよいので2週間のうち最低7日間を目標に) フード・ダイアリー小冊子&テンプレートお申し込み(無料)はこちら>>
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